マンション・ビルの配管内に発生する赤サビの問題は想像以上に深刻で、解決には莫大な費用がかかります。ウォーターマックスは、驚くべき低コストで問題を解決し、配管を長期的に守ることで建物の資産価値と、入居者の健康な水環境を守ります。
「赤水が出る」「水が臭う」「水の出が悪い」といった問題は、配管内部の赤サビ、スケール(水あか)が主な原因です。 マンション・ビルの配管内の腐食は目に見えないところで進行しており、 配管の内径は、築後10年で1/2、20年で1/3〜1/4になると言われ、 放置しておくと、建物全体の配管取替工事に数百万〜数千万円の費用がかかることになります。
赤水対策をすることは、居住する人の健康を守ることであると同時に、建物の資産価値を守ることでもあるのです。
ウォーターマックスは、自然界最高レベルのパワー鉱石である「貴宝石」と高性能磁石との相乗作用により、水に強い還元力を与え、活性化することによって、赤サビを不働態である黒サビ化させ、腐食の進行を止めます。 化学式は次の通りです。
また、活性化された水の作用で、スケール(水あか)を剥離、除去します。 さらに雑菌の増殖を抑制する抗菌セラミックスボールが、水の安全を守ります。FeO + Fe2O3 → Fe3O4
( 3Fe + 4H2O2 → Fe3O4 + 2H2 + 2H2O )
